Judy Garland: A Portrait in Art & Anecdote
Judy Garland: A Portrait in Art & Anecdote (JUGEMレビュー »)
John Fricke
JUDY GARLANDを知るならまずこの本。写真がたくさん載ってて見ていてたのしい。
Judy Garland: World's Greatest Entertainer
Judy Garland: World's Greatest Entertainer (JUGEMレビュー »)
John Fricke
装いも内容も◎JUDYに関する本の中で一番大好きな本。もちろん写真もいっぱい。
Single Collection”five-star”
Single Collection”five-star” (JUGEMレビュー »)
YUKI
今まで聞いたことなかったんですが、YUKI入門としてとりあえずこれから。YUKIの歌は“おと”が好き。
Easter Parade: Original Motion Picture Soundtrack
Easter Parade: Original Motion Picture Soundtrack (JUGEMレビュー »)
Irving Berlin,George Stoll,Johnny Green,Roger Edens,MGM Studio Symphony Orchestra,Eadie Griffith,Rack Godwin,Ann Miller,Betty Rome
IRVING BERLINの名曲ぞろい。素敵なメロディーにのせてJUDYが歌う
KAELATICKER
スタバ
2012.04.27 Friday
 始動の4月だろう
早い。ほんとに時間が経つのは早い。

もうすぐ4月も終わるよ。
何もせんくても時間は過ぎてく。
それを憂えんで何もしないのは、ナンセンス。

再・始動しなくては。
| 2012.04.27 Friday | 他愛もない話 | comments(0) | trackbacks(0) |
2012.02.07 Tuesday
 親友からの結婚報告。あ、映画の話。
JUGEMテーマ:映画

出演者が豪華!Julia RobertsにCameron Diaz
97年の映画とあって若い!

ジュリアン(Julia Roberts)は、元恋人と今では大親友の仲。ところが、ある日その元恋人からの電話で「実は結婚する」と告げられる。そのお相手の女性がCameron Diazなのだ。彼女から親友を奪い返そうとジュリアンは奔走する。

失うと分かって気づくいとおしさ。
3人の心理描写が丁寧で、物語にすんなり入りこめました。
誰も憎めませんでした。それぞれの愛おしい気持ちあっての行動だと思うから。

彼を愛してるから手に入れたいのか、宿敵の現恋人に勝ちたいから手に入れたいのか。

結末は、3人が納得するかたちで終わります。
この映画、ドラマだったらドロドロしていくんだろうな〜(笑)




| 2012.02.07 Tuesday | 映画 | comments(0) | trackbacks(0) |
2012.02.06 Monday
 やっぱ、ラブコメといえば
JUGEMテーマ:映画

ヒュー・グラントは年々渋みが増して格好よくなってますね♡
ラブコメと言えば、彼。
こんなおじさんいたら、皆群がるよ。

さて、この映画。


ストーリーも分かりやすく、主人公たちが惹かれ合っていく様子が落ち着いて見れる。
無理矢理じゃないねんな。主演2人も好感が持てるというか。

過去の栄光にすがりついてばっかりで、進むことを拒絶していたアレックス(グラント)と偶然出会ったソフィー(バリモア)。
2人で曲を作り上げていく過程の映像が好きだ。苦悩しながら少しずつ少しずつ作り上げていく。お互いを励ましながら、ゴールに向かって一生懸命。お互いを見る目がだんだん優しい眼差しになっていく感じがまたいい!!

ヒューが踊るよ!歌うよ!


| 2012.02.06 Monday | 映画 | comments(0) | trackbacks(0) |
2012.02.04 Saturday
 YUKIアルバムを堪能
ずっと、YUKI聞いてます。

新曲がもっとあったらいいのにな〜とも思うけど。
10年のベストだから。

YUKIのライナーノーツ、これは必見。
Tシャツはフツーに着れるデザイン。

これからずっと応援します、YUKIちゃん!!

| 2012.02.04 Saturday | 趣味 | comments(0) | trackbacks(0) |
2012.01.19 Thursday
 もう1月もこんな時期
ほんまに久々ですが。遅くなりましたが。

2012年、あけましておめでとうございます。

2011年は、今までとはひと味違った1年になりました。「自由」っていうのは、時に縛りにもなります。ただ、自分次第で蝶々のように大きな世界を羽ばたくこともできます。今まで知らなかった世界にも挨拶できました。でも、まだ挨拶だけ。

2012年、ダイブ(DIVE)の年です。

あ、先日、国立国際美術館で開催中の「草間彌生 永遠の永遠の永遠」展に行ってきました。

草間展1

草間さんの映像ドキュメンタリーがあまりに衝撃でした。その奇抜な衣装をまとったイメージとはまた違ったから。「いのち」、「生きること」草間さんの自問自答でもあり、私たちへの問いかけでもある。

草間展2

直島にもあるドットカボチャ。展示されていたのは、2011年に制作されたもの。


| 2012.01.19 Thursday | 他愛もない話 | comments(0) | trackbacks(0) |
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